プロテインは携帯用があると持ち運びに便利!

携帯用プロテイン

筋トレやダイエットを真剣に取り組んでいる人であれば、
職場や出先でもプロテインを持ち歩きたいという気持ちはあると思います。

しかし実際にバックの中にシェイカーとプロテインなどを入れて持ち歩くのは大変だし、
突然プロテインを出して飲むという行為はプロテインを飲んでいない人から見ると
異様な光景に見えたり、やりすぎだと感じられたり温度差はかなりあると思います。

しかし携帯用プロテインを飲んだり食べたりすることで、
自然にその場をやり過ごすことが可能です。

 

携帯用プロテインには色々な種類が存在して、
たんぱく質も申し分なく補給することができる便利な商品です。

携帯用プロテインの種類はドリンクタイプ・バータイプ(食べるタイプ)・ゼリータイプ
とありますが、どの携帯用プロテインを選ぶかは好みで問題ありません。

 

ドリンクタイプの携帯用プロテイン

ドリンクタイプの見た目は普通の缶ジュースと同じなので飲んでいても
全く違和感がなく自然に飲むことが可能です。

たんぱく質もパウダータイプのプロテインの量まではいかないまでも、
1本に15gも入っているのでそれなりのたんぱく質補給ができるので
トレーニング後にも使える優れ物だと思います。

DNS プロエックス アップル風味 350ml×24本

 

バータイプの携帯用プロテイン

プロテインバータイプは携帯用プロテインの王道とも言えるもので、
軽くて小さいから持ち運びも凄く便利です。

見た目はカロリーメイトのようにスティックのような感じなので、
人前で食べていても、違和感なく食べることができるだけでなく、

食事代わりになるのでドリンクタイプよりも
ダイエット向けの商品と言えるでしょう。

一本に対してのたんぱく質は10gと若干少なめではありますが、
二本食べることで十分なたんぱく質をとることが可能ですし
カロリーも高くないので、二本食べても全く問題ないでしょう。

ウイダーinバー プロテイン ベイクドチョコ

 

ゼリータイプの携帯用プロテイン

ゼリータイプのプロテイン
間が無い朝や仕事で忙しくてご飯が食べられない時に飲むのがよいでしょう。

歩きながらでも飲めるし飲んでいても違和感がありませんし、
プロテインバーと違って補給しやすいです。

 

プロテインバーは軽くて持ち運びに便利なのですが、
飲み物がないと口の水分を取られてしまって辛いのに対し、

ゼリーは水分が含まれている為にスッと入り、
時間の無い時でも一瞬で飲むことができ、お腹を満たすことができる優れ物です。

ただし、ゼリータイプには商品によって
たんぱく質が殆ど含まれていない物もあるので
購入前にしっかりと成分量をチェックして購入するようにしましょう。

ちなみにこちらのプロテインゼリーであれば
パウダータイプと同等のタンパク質が含まれているので安心です。

個人的には質や利便性を踏まえた点から、
コレが一番オススメの携帯用プロテインですね。

ビッグホエイRTD 30パック マンゴープリン

 

このように携帯用プロテインは忙しい日常にはとても便利なアイテムで
毎日働く忙しい私達にはピッタリのアイテムですので活用してみてはいかがでしょうか。

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